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ヒマラヤ水晶の中でも最も入手困難といわれるカイラス産水晶のペンダントトップのご紹介です。
カイラス山はチベット高原西部に位置する独立峰です。チベット語ではカン・リンポチェ(尊い雪山)と呼ばれ、チベット仏教の聖地となっています。
また、ヒンドゥー教、ボン教、ジャイナ教にとっても巡礼地である聖山のため、登頂許可は下りず、いまだ未踏峰の山となっています。
先日UPしましたカイラス産水晶と同じ、大きく透明度の高い結晶からカット研磨しました。(カット前の原石はNatural画像です。)
今回はペンデュラムのような形の6角柱状カットに仕上げました。
カイラス水晶ならではの、聖なる山の空気を閉じ込めたようなキーンと透き通る透明感とキラリとした輝きが綺麗なペンダントトップです。
◇ 先端内部に天然の薄いクラックが少し入っています。予めご了承ください。
<石のサイズ>
◇縦約3.3 幅1.1(一番太い部分の幅) 厚さ1.0cm
◇重さ 5.2g
◇ バチカン(真鍮製・ゴールドカラー)
幅3mm程度の板カン、チェーン幅1〜2ミリ程度のチェーンが通ります。 2mm以上の太い革紐などは通りませんので予めご了承下さい。
◇ ペンダントトップのみの販売です。チェーンの販売はしておりません。
〇 お支払方法、発送につきましてはメニューの「FAQ」↓にてご確認ください。
https://hachidori-stone.shop/faq
〇 画像はすべて日中の自然光で撮影しています。ご覧になる環境(PCのモニタやスマホの画面)などにより、色味、風合いが違って見える場合がありますので、予めご了承下さい。